【悲報】ビジネス書、やはり読むだけ無駄だった・・・

書評総合


1 :名募。。 ビジネス書を捨て、古典で教養を身につけよ!還暦ベンチャーから70歳で新分野に転身した「人生のリアリズム」 ~立命館アジア太平洋大学(APU)学長出口治明氏インタビュー~|専門家に聞く! アスクル みんなの仕事場~(略)~■ビジネス書を読むのは時間の無駄!――多くの著作がおありですが、共通しているのは「教養」というテーマです。ビジネスパーソンとしての教養はどのように身につければいいとお考えですか?教養とは、知識×考える力です。料理にたとえれば、材料を集めて上手に調理すればおいしい料理ができますが、たくさんの材料を集めることが知識の習得であり、上手に調理するのが考える力です。知識は、時間の関数、つまり時間をかけて学べばある程度身につけることができます。一方の考える力は、レシピと一緒で、最初は誰かの真似をすることになります。考える型や発想のパターンを学ばなければ、考える力を身につけることはできません。それなら、アリストレテスやデカルトのような超一流の脳みそに鍛えてもらった方がいいわけです。だから、ビジネスに役立つのは何よりも古典。まずは古典を読むことです。――ビジネス書を読む暇があるなら、まず古典を読めと。はい。古典は、市場の洗礼に耐えながら、長い時間淘汰されずに生き残って来た良書です。そこには時代を超えた本質が詰め込まれています。~(略)~ https://www.shigotoba.net/expert_interview_1810_businessshowosute.html 21/02/18 15:19 0.net ID:?
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