材木座海岸の奇跡のような夕陽 34枚の写真 〜 鎌倉・海街の風景

書評総合
鎌倉に住んで4年半近くになるが、海の写真を集めた記事を書いたことがなかった。
この前までは日記記事を書いていたので、海の写真は日記記事に乗せていた。
今は日記記事を止めたので、せっかくの美しい海の写真を撮っても載せる記事がないことに気付いた。
そこで、鎌倉の海街の写真に特化した記事を書こうと思い立った。
1つの記事に追記する形で更新していくと、アルバムのようになるなと。
第1回は2021年2月15日(月)の奇跡のような夕陽の写真たち。
この日は午後まで大変な豪雨だったのが一転して晴れ渡り快晴となった。
満ち潮と強風が重なり、砂浜に水が溜まってウユニ塩湖のような幻想的な景色になった。
34枚の写真とともにお送りしよう。
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2021年2月15日 奇跡のような夕陽の写真たち
▲ 海に出たときはまだ陽が高かったが、すぐに「これは凄い夕陽になる」と確信した。
強風と荒い波、快晴の空に満ち潮が重なって凄いことになっていた。
 

▲ 風に煽られて波が砂浜の一番奥まで届き、ウユニ塩湖のような幻想的な光景になっていた。
 
▲ どこまでが陸でどこまでが海か、もはや分からない。
 


▲ まるで太陽が2つあるように写っている。
 



▲ 日没が近づいてきて、ますます幻想的な風景になってきた。
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