音声ライブSNS “Clubhouse” で配信を始めます フォローよろしくね

書評総合
先週から俄然話題になっている音声ライブSNS、Clubhouse(クラブハウス)。
現状ではiPhoneでしか使えず、画面は全部英語。しかも招待制。
一部の人にしか使えない不便な環境だが、その不便さが逆に飢餓感を募らせるマーケティング手法として機能しているようだ。
僕は先週から今週にかけてはイベントやセミナーが連発で、さらに新法人設立もスタートしていてバタバタ。
そんななか、友人の作ったroomにお邪魔して少し話しをしたり、大人数の公開roomに入って無言で立ち去ったりしてみた。


(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

Clubhouseは「聴くだけの人」と「配信する人」に大別される
Facebookで僕の周囲の人達の様子を見ていると、二つのユーザー層に大別されている。
一つのグループはガンガン自らroomを立ち上げて配信をする人達。
自分でビジネスをやっている人、著者などの層のお友達はどんどん配信を始めている。
いっぽうもう一つのグループは、ほぼ聴くだけの人々。
聴くだけの人々の中には、身内での雑談的お喋りのroomを立ち上げている人もチラホラ見える。
普段から情報発信をしている人は、「発信するツールが一つ増えた」という感覚だろう。
いっぽう普段あまり発信する習慣がない人、あとは音声メディアに苦手意識がある人は、聴くだけの側に回っているように感じる。
2月5日(金)20時より鎌田聖菜ちゃんと最初の配信をします
 
というわけで、僕は情報発信者なのでやはり発信する側で使っていきたいと思っている

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました