『メモ活』上阪 徹。メモの活用など

ビジネス書の書評と感想
メモの活用
メモ活ということで、メモの活用などについて書かれています。
メモは、やはり取りますよね。
これからメモを取りたいという方が読まれると、参考になることが見つかると思います。
『メモ活』上阪 徹

メモ活
作者:上阪 徹
発売日: 2020/10/13
メディア: Kindle版

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『メモ活』の目次 
第1章 「メモ活」の基本原則第2章 とにかくすぐに記録する「段取りメモ」第3章 A4ノートに記録する「要約メモ」第4章 速く、正確に記録する「スピードメモ」第5章 思考を加速させる「アイデアメモ」第6章 文章力の決め手「素材メモ」
 
『メモ活』のここに注目・言葉・名言
「スケジュール以外はぜんぶ「仕事系ノート」へ」(p.78)
「仕事系ノートには、仕事の指示の内容、会議のポイント、さらには取引先との打ち合わせ、チームでのプロジェクトミーティングの内容など、仕事系のさまさまなメモを記していきます。」
ノートを1冊にまとめる
仕事系ノートというノート1冊に全て書くということです。
ノートを分けると、わかりにくいというのがありますよね。
どこにあるか見つけられないということにつながります。これを防ぐために、書くノートは1冊にして、そこに書くということです。
わたしは、アイデアノートのみ
ちなみに、わたしは、メモなど、ほぼデジタル化しています。
ただ、アイデア出しは、ノートのほうが良いこともあるので、アイデアノートとして、手書きのノートに書いています。
 
ノートは、アイデア出しに使うぐらいというか、これも最近は、あまり使っていないので、Ma

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