2020年面白かった新作ラノベ10選!

書評総合
2020年上半期どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)さて、今回は2020年に読んだ新作ラノベの総決算企画として新作ラノベ10選を紹介していきます!2020年に読んだ新作ラノベは137冊くらい(シリーズも入れると190冊くらい?)でした。今年はとにかく新作ラノベを読むことに力を入れて過去最多の読破数になりましたね…コロナとかもあっていつも以上に「新作ラノベを応援しなくちゃ!」と思って結構読みました。まぁそのおかげて続刊読むのがかなりおざなりになったわけですが…まぁ新作ラノベに貢献したいのが一番なのでいいんですけど…そんなわけでいってみましょう!2019年の記事↓
条件・2020/1~2020/12に1巻が発売された新作ラノベが対象・シリーズ続刊は含まない・2020年上半期、2020年下半期に紹介したラノベが必ずしもここに入るわけではありません。また上半期・下半期10選以外からも選出することがあります。それではまずは2020年の新作ベストをご紹介!僕が読んだ新作ラノベで一番面白いと思ったのは…古宮九時さんの「Babel」です!リブート作品ということもあって上半期ベストには入れなかったのですが(どうしても推したい作品もあったので…)でもやっぱり2020年のライトノベルはこの作品なしには語られない。電撃文庫版の何倍もパワーアップして面白い。絶対に2020年の一番にしなくちゃいけないと思ってこの作品を選びました…!とにかく読んでほしい言葉と世界に触れるファンタジーです!「Babel」古宮九時 電撃の新文芸現代日本から突然異世界に迷い込んでしまった女子大生の水瀬雫。砂漠のど真ん中で途方に暮れていた

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