年間195冊・読了

小説の書評と感想
 僕が参加しているブログランキングサイト・にほんブログ村のテーマの1つに、100冊会があり、本の読了のたび登録し、年間100冊越えの読書の励みにという趣旨である。 昨年の同記事は、12月30日にアップした。リンクには、1昨年の同記事へのリンクを貼ってある。2016年の記録まで遡り得る。 年末の累計数より、昨年末の累計数を引けば良いのだが、もう少し詳しい数を知りたく、毎月末に記録して来た。 1月:16冊、2月:13冊、3月:17冊、4月:16冊、 5月:17冊、6月:20冊、7月:19冊、8月:19冊、 9月:16冊、10月:18冊、11月:12冊、12月:12冊、 合計195冊である。6月~8月がやや多めだろうか。 全詩集、全歌集では、単行本ごとに1冊とした。短編小説では、読了の1まとめごとに1冊とした場合が多い。 1昨年の225冊、昨年の203冊より、減って来ている。200冊の大台にわずかに届かなかった。 速読でなく、多読・乱読だが、どれだけ身に沁みたか心許ない。大人のメモは忘れるため、という言葉がありご寛恕願う。 文学への情は増して来ている。 皆様、佳いお年をお迎えください。写真ACより、「ウィンターアイコン」の1枚。

Source: 小説

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