かぱちんへ

小説の書評と感想
こんばんは。交換日記って小学生以来だわ〜 こういう企画モノって楽しくて好き。見つけると前のめりでのっかりたくなっちゃう。小心者だから逡巡してるうちにタイムオーバーになっちゃうこともあるあるある〜 だけど今回は勇気を出してみた。 ビクビクしてたらこんなギリギリになっちゃった。  12月いっぱいの締めきりでこのタイミング。申し訳ない。ラスト水曜日なのだわ。  かぱちんのことを知ったのはいつだったかな? 1年前にはヘケメデさんとかぱちんのおしゃべりを聞いてた気がする。「河童活動」っていうのがなんなのかわからなくて、わからないから近寄りがたくて、遠巻きにしてた。 わたし、河童じゃないしな…って。 でも、可愛らしくてホンワカしたかぱちんと仲良くなりたくて、じぶんのブログの記事の中で婉曲に河童に言及したり、公開でフォローしたり……じりじりと距離つめて。   機は熟した、と判断してもいいんじゃあないか。  お近づきになってもいいんじゃあないか。     そんな気持ちでこのイラストを描いたよ。      河童に扮して手を差し出すわたし  どうかなー          人気ブログランキング   &nbs

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