「やさしいライオン」(たっくん文庫№59)

絵本の書評と感想
 こんにちは。ひだまり絵本館花梨こと香川ミカです。 絵本の力と胎内記憶教育を通してほっこりかろやかになるヒントをお届けできたらと思っています。  ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚    またまた時間が空いてしまい大変お待たせいたしました!たっくん文庫の時間です。    たっくん文庫№59 に、 選んだのはこちら 「やさしいライオン」 やさしいライオン (フレーベルのえほん) [ やなせたかし ]楽天市場968円  あ!「たっくん文庫」 ってなあにと思われた方は、先にこちらをお読み下さいね ↓↓たっくん文庫とは  ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚    みなしごのライオン ブルブルをめす犬のムクムクが、育てることになりました。ブルブルはムクムクに育てられてやさいいライオンになりました。 ある日、ブルブルは都会の動物園に移されて親子は離ればなれに。 何年が経ち、ブルブルはサーカスの人気者にはなったけれど、夜になって思い出すのはお母さんの優しい子守歌。 お母さんに会いたくなったブルブルは檻ををやぶって抜け出しました。町は大騒ぎになり、ライフルをもった警官隊が・・・  ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・

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