「世界一かわいい俺の幼馴染が、今日も可愛い」青季ふゆ富士見ファンタジア文庫

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どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)この感想はブログ「本達は荒野に眠る」のものです。無断転載は禁止していますさて、今回紹介するのは青季ふゆさんの「世界一かわいい俺の幼馴染が、今日も可愛い」です!ストーリー A内容は、小説投稿サイトに作品を投稿し書籍化から作家デビューを狙う高校生の米倉透。彼には浅倉凛という幼馴染がいた。毒舌で、でも優しくて、成績優秀な凛のことが大好きだが小説家になるという夢を叶えるために告白できずにいる透。そんなある日、これまでクールだった凛の態度が徐々に変化していき…いっしょに映画に行ったりハンバーガーを食べたり、ハグしたり…ちょっとだけ素直になれない幼馴染の甘々ラブコメが始まる!とこんな感じです!〜やっぱり幼馴染は最高だな!〜青季ふゆさんのデビュー作!とにかく作者さんの幼馴染愛が伝わってくる甘々なラブコメを思う存分楽しませていただきました!敬語で毒舌だけどツンデレな凛ちゃんがはちゃめちゃにかわいい!面白かったです!小説家になるという夢を叶えるために小説投稿サイトに作品を投稿し書籍化からのデビューを目指す透。彼には成績優秀でかわいい幼馴染の凛がいて…凛ちゃん…ええな…毒舌だけど結局最後はツンデレな幼馴染…かわえ…すこ…そんな凛が大好きな透ですが告白できずにいます。それは透が凛とかつて交わした作家になるという夢を叶えるのを優先するため、そして…透くん真面目で一途でツッコミの面白さと性格の真面目さのギャップがいい男ですね…しかしある日を境に凛がグイグイ距離を縮めてくるように。いつもはちょっと離れていた透と歩く距離が縮まるところから始まり、お弁当を作ってきてくれたり、一緒に

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