月星座と地球星座を学び深く腑落ちしたり 幻想的な夕陽が美しかった一日 [日記 2020.9.14]

書評総合
2020年9月14日(月)の日記。
断続的ながら4日続いたチートデイズが終わり、今日からまた褻の日に戻る。
華やかな晴れの日ごはんも楽しいが、質実剛健な褻の日の食事もすごく好きだ。
両方楽しめるのが一番だよね。
そして前夜お友達が教えてくれた月星座と、先日本で読んだ地球星座について学び直していて、めちゃくちゃ腑に落ちてしまった。


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今日の一面TOP 幻想的な夕陽が美しかった
▲ 夕方に雲が出てしまい、今日は夕陽は無理かと思っていたが、何とか雲の合間から夕陽が登場。
 
▲ スコーンと晴れている日もいいけど、雲に包まれる夕陽もまた幻想的でいいね。
 
▲ 海の上に金色の帯が流れていく。
 
▲ 最後は雲に包まれてポーチドエッグのような夕陽に。
 
▲ 今日も最高のサンセットでした。
今日はこんな一日
今日もひんやりな朝の海
▲ 今朝もどんよりでひんやり。
 
▲ 波はほとんどなくサーファーも留守にしている。
 
▲ 散歩している人も少なく静かな朝だ。
 
▲ 今朝もしっかりアーシング。
チートデイズ明けの6kmランは汗だくラン
▲ 2日ランニングも休んでいたので復帰の6kmラン。
 
▲ 晴れてきてまあまあ気温も上がったが、2日分の水分がドバッと出てすごい汗に。
 
▲ 3km走って折り返す6kmコース。
 
▲ 由比ヶ浜はウィンドサー

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