「どろだんご」(たっくん文庫№56)

絵本の書評と感想
 こんにちは。ひだまり絵本館花梨こと香川ミカです。 絵本のちからや胎内記憶教育を通してほっこりかろやかになるヒントを綴っています。   ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚    たっくん文庫も今回で56回目になりました。    最近のたっくんは、「だるまちゃんとてんぐちゃん」がとってもお気に入りらしくって、   かなりの確率で読んで欲しい絵本に登場しているんだそう。  渡したときは絵がかわいくない・・・と若干、不評だったこの絵本  その後すぐにお気に入りになってくれた一冊でした。いまでも大好きでいてくれて・・・ 私もかこさとしさんの絵本の中でも一番、か二番目かといったくらいに大好きな絵本なので嬉しいです。  だるまちゃんとてんぐちゃんAmazon(アマゾン)1〜9,800円   そして、たっくんが自分で、パパさんやママさんに読んであげる絵本としては 「もこ もこもこ」←が、大活躍  いつまでもこうして親しんでくれていて嬉しいです。・   ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚    「たっくん文庫」 ってなあにと思われた方は、先にこちらをお読み下さいね 

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