遠い台風の接近を海の変化で感じたり 大波に乗るサーファーがカッコ良かった一日 [日記 2020.9.6]

書評総合
2020年9月6日(日)の日記。
前日の睡眠不足を補うかのように8時間半睡眠でかなりスッキリ。
それでもまだまだ寝れる感じ。
やはり先週は寝落ちで睡眠の質が下がってリズムがおかしくなっていたんだな。
週明けからしっかりリズムを取り戻すべく、整えることを意識した一日。


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今日の一面TOP 夕暮れどきのサーファーがカッコ良かった
▲ 夕陽は見えなかったが、夕暮れどきに高い波に乗るサーファーたちがたくさんいてカッコ良かった。
 
▲ いつもの静かな海とはまったく別物の高い波が次々やってきた。
 
▲ 数え切れないほどの人数のサーファーが出撃中。
 
▲ 雲の色、海の色が凄いことになっている。
 

▲ 材木座海岸でここまで大きな波が出るのは珍しい。
稲村ケ崎はもっと凄いことになっていただろうね。
今日はこんな一日
天気予報は雨だったけど晴れてサーファー山盛りの朝の海
▲ 天気予報は朝から雨だったけど、起きたら晴れていた。
そしてウネリを求めて数え切れないほどのサーファーが沖合いで待機中。
 
▲ 日曜日と遠い台風のウネリのせいなんだろうけど、人数的にはここまで多いのは初めてかも。
 
▲ 材木座海岸も由比ヶ浜もサーファーでビッシリ。
 
▲ 今日は一日中海はサーファーだらけだった。
運動も執筆も緩く再始動の3kmラン
▲ 昼前にランニングに出る。
昨日は完全休業にしたけど、

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