睡眠中の中途覚醒がパフォーマンスに影響したり 2日続けて本を一気読みできて気分良かった一日 [日記 2020.8.27]

書評総合
2020年8月27日(木)の日記。
普段は睡眠の質にはかなりこだわっているし、質・量とも良い睡眠を確保できていると思っている。
だが前夜は珍しく眠った1時間後という早い段階で中途覚醒し、さらにその後も目が覚めてしまった。
睡眠の質の低下が翌日のパフォーマンスに大きく影響を与えた。
まあそれでも機嫌も気分も良く一日を終えられたから良いんだけどね。
読書欲が戻ってきたのが何より嬉しい。


(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

今日の一面TOP 前夜の睡眠不足も影響し、入道雲が美しかったが灼熱だった8kmヘロヘロラン
▲ 前夜のAutoSleepの睡眠分析。
23時台と1時台に中途覚醒がある。
特に23時台の、入眠から1時間ちょっとのノンレム睡眠中の中途覚醒はダメージになった。
 
▲ 午前中の執筆中から眠気が出る感じで調子はイマイチだったが8kmランに出走。
朝に雨が降ってその後晴れ、湿度MAXでフェーン現象で気温も35度になる猛暑。
入道雲がめちゃくちゃキレイだ。
 
▲ 気温の高さと睡眠不足による調整能力の低下で発汗量が異常。
 
▲ それでも何とか七里ヶ浜の折り返し地点までやってきた。
 
▲ とにかく今日は雲が凄い日。
 
▲ 由比ヶ浜の雲。
 
▲ 材木座の雲。
 
▲ 材木座テラスと雲。
 
▲ パノラマで写してみた。
 
▲ 灼熱8kmラン。ヘロヘロになったけど海でクールダウン

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました