「めっきらもっきらどおんどん」(たっくん文庫№55)

絵本の書評と感想
 今日は、お久しぶりの「たっくん文庫」をお届けします。    毎日熱いよね~  「たっくん文庫」 ってなあにと思われた方は、先にこちらをお読み下さいね ↓↓たっくん文庫とは    ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚   こんにちは。ひだまり絵本館 花梨こと香川ミカです。 絵本のちからや胎内記憶教育を通してほっこりかろやかになるヒントを書けたらいいなと思っています。 ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚       たっくん文庫№55  「めっきらもっきら どおんどん」  めっきらもっきら どおんどん (こどものとも傑作集)Amazon(アマゾン)180〜1,734円   遊ぶ友だちを求めてお宮の前まで来たかんた。だれもいなくて、しゃくだからと めちゃくちゃのうたを歌います。「ちんぷく  まんぷく  あっぺらこの きんぴらこじょんがら ぴこたこめっきらもっきら  どおんどん」すると、奇妙な声がして、かんたは穴に吸い込まれ、見た目も名前もへんてこりんな3人組と、出会います。 ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚     甥

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