「ピーレットのやさいづくり」と畑の野菜

絵本の書評と感想
今年は「こんな春は、初めて!」があって 「こんな夏も、初めて!」があって、 もう え? もう立秋も過ぎてしまいました。早すぎます。  立秋が過ぎたとはいえ、まだまだ毎日は暑いです。とても暑いです。  今年は梅雨が明けるのが遅くて、雨ばかりの時は、あんなにもお日さまが恋しかったのに、  そんなこともすっかり忘れて、暑すぎる・・・とか言ってます。(なんて勝手な)   畑の野菜は、ようやく元気になりました。(↑両親の畑、ですけどね) とはいえへんてこりんすぎるキュウリ! なんだこの形は。  ~*~*~*~  こんにちは。ひだまり絵本館 花梨こと香川ミカです。  絵本のちからや、胎内記憶教育を通してほっこりかろやかになるヒントを書いてみたいなと思っています。  ~*~*~*~<p   きゅうりの大きさと、にんじんの小ささ(笑)おなすは立派です。 トマトも、見た目より甘くておいしいのです。シソもピーマンもしっかり濃い香りがあります。    そしてこちらは友人に教わって以来、大好きな一冊。 ウルリカ・ヴィドマーク 文 / イングリッド・ニイマン 絵高橋麻里子 訳 岩波書店    ピーレットが犬のピフと一緒に野菜をつくります。畑を耕すと

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました