胎内記憶教育『お話し会』参加しました。

絵本の書評と感想
こんにちは。ひだまり絵本館 花梨こと香川ミカです。  絵本のちからや、胎内記憶教育を通してほっこりかろやかになるヒントを書いてみたいなと思っています。 ふーちゃん先生、きみちゃん先生のお話会へ。      まずはふーちゃん先生の いのちのお話。   実際に、子育ての中で経験された悲しい命のお話をまじえて、胸にささるエピソードから・・・ <p昭和の考え方から、今、令和の時代の柔軟な考えかたへ・・・思考の転換の方法や、    名前(氏名)についてのレクチャーなど・・・ とっても優しい語り口で、とっても濃いお話を聴かせてくださいました。     それを受けての、きみちゃん先生の保育の現場からの胎内記憶のエピソード・・・ 興味深いお話ばかりで    ほんとうにあっという間でした。   まだ若くって、子育てもいっぱいいっぱいで・・・  そんな時に、「ダメな子」なんて遠回しにでも言われてしまったら、お母さんは傷つくし、自分をダメなママだって思い込んでしまいます。  先生のことばって、想像以上に影響されます。  子どもの声に耳を傾ける・・・の、もうあと一歩その先。胎内記憶教育を知ることで、子どものその行動にはちゃんと意味が

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