【書評:1701冊目】直線は最短か?(阪原淳)

書評総合
【煮詰まったときこそ弁証法!】
映画監督・阪原淳氏が、『直線は最短か?』と題して、課題解決や創造性育成、目的達成などさまざまなことに役立つ、「ヘーゲルの弁証法」の活用法を図解でわかりやすく解説する一冊。
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■書籍の紹介文
考えに煮詰まったとき・・・。
あなたはどのように打開をしますか?
 
本書は、ドイツの哲学者ヘーゲルによってまとめられた「弁証法」の有用性を、わかりやすい図解とワクワクする活用法を使って解説する一冊。
 
弁証法とは、つぎのような手法です。
『「テーゼ」と、相反する(異質な)「アンチテーゼ」から、より高次の答え「ジンテーゼ」を導く手法』
 
たとえば、ディズニーリゾートの場合(本文中にも解説あります)。
テーゼ:ディズニーランド
アンチテーゼ:リゾート
ジンテーゼ:ディズニーリゾート
 
ディズニーランド

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