【書評:1700冊目】人は悪魔に熱狂する(松本健太郎)

書評総合
【正論ではなく、悪に魅了されるのが人間である!】
データサイエンティスト・松本健太郎氏が、『人は悪魔に熱狂する』と題して、人間の心理を理解するのに役立つ、悪と欲望の行動経済学のテクニックを解説する一冊。
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■書籍の紹介文
つい、買ってしまった…。
最近、そんな商品やサービスありますか?
 
本書は、ヒット商品には必ず「悪」の顔があると提起し、人間の心理の理解に役立つ行動経済学のテクニックを解説する一冊。
 
先日の『未読本&積ん読本リスト』でピックアップした本。
さっそく読ませていただきました。
 
合理的な意思決定の限界に着目する。
これが、本書のテーマである行動経済学です。
 
合理的にベストの選択ではないけど、ベターな選択だとおもう意思決定をする。
しかし、ベターな選択も周囲から見れば「ワーストな選択」に見えるという

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