【書評:1696冊目】とてつもない数学(永野裕之)

書評総合
【これが本当の数学の姿だ!】
永野数学塾塾長・永野裕之氏が、『とてつもない数学』と題して、自然であれ、芸術であれ、人間が美しいと感じる裏には数学があることを紹介しながら、数学の楽しみ方を指南する一冊。
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■書籍の紹介文
数学に感じる魅力。
どんなモノがありますか?
 
本書は、人類の歴史と数学の関わり合いをさまざまな角度から紹介しながら、難解だけれども魅了されるとハマる”数学の楽しみ方”を指南する一冊。
 
高校生のときに、授業で取り扱ってほしかった。
いや、いまからでもカリキュラムに組み込んでほしい。
 
そう感じるほど、数学の持つ魅力、数学を学ぶ意義、数学がもたらす可能性に満ち溢れた一冊。
数学への学習意欲をかき立てる”着火剤”として最適です。
 
数学というと、どうしても理性的な部分ばかりが強調されます。
もちろん、

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