「風の時代」の情報発信

書評総合
先日僕のYouTubeチャンネル「ブロガー・立花岳志のたっちーチャンネル」の登録者数が500名様を越えました。
今年の1月にスタートして、最初は週に1本、今では週に3本くらいのペースで配信してきて、半年で500名達成です。
YouTubeは収益化のハードルが結構高くて、チャンネル登録者数1,000人以上、総再生時間4,000時間以上の両方をクリアしないと広告収益を得ることができません。
僕の500人というのは、まだ半分の人数ということになります。
収益化に関しては、これからもコツコツ続けていけばいつか到達すると思っています。
でも、僕はもともとYouTubeの配信自体でたくさん稼ぎたいと思って始めたのではないんですね。
では何のためにYouTube配信を始め、続けているかというと、動画プラットフォームを自分の情報発信の場に一つは持っておきたかったからです。


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時代は「土の時代」から「風の時代」へ
去年時代が平成から令和に変わり、そして今年は全世界的にコロナウイルスの話題一色となってしまいました。
そして西洋占星術的には、今年は「土の時代」が終わり「風の時代」へと変化する、まさに大きな転換点なんですね。
風の時代は、組織から個人へと、様々なものごとが変化していくと言われています。
そして僕は、「情報発信」もマスメディアという組織の時代から、個人の時代へと大きく変化しつつあると感じています。
今回のコロナウイルスの騒動においても、情報をネットから収集している人と

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