コニーちゃんのピクシー絵本について

絵本の書評と感想

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コニーちゃん(Conni)はドイツのピクシー絵本から誕生したキャラクター。

1992年以来、たくさんのシリーズがつくられています。

 

コニーちゃんの絵本は小さな子供たちにとって、日常の身近なことをテーマにしたお話が多いです。小さな子が生活習慣や日々の楽しみ方を自然と知ることができる絵本となっています。

初登場以来、コニーちゃんはドイツをはじめ、デンマーク、スウェーデンでピクシー絵本の定番キャラともいえるぐらいの人気者。コニーちゃんのピクシー絵本はとてもたくさん発行されていて、同じタイトルの再販も多いです。

コニーちゃんは3歳という設定(この絵本では4歳になったので幼稚園に入園するという設定です)でスタートしていますが、ずっと3歳のままではなくて少しずつ成長していて、6歳になって学校へ行くお話もつくられています。


楽しいコニーちゃんの絵本、この他にもご紹介していきますね。

 

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コニーちゃんといっしょに体験しよう。

エヴァ・ウィンツェルバーガーさんについて

コニーちゃんを描いている人

 

 






Source: 絵本5

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