松本直也 怪獣8号 2話

小説の書評と感想
予定調和の美しき。好きだ……!順調に悪魔の力を身につけた 正義のヒーローになったカフカ崩れた家財の下敷きになった母親、わたしのことはいいから逃げて!ヤダよー お母さん!な幼女危機一髪!ワンパンチ!するカフカ(ハゲマントではないので一発KOにはならない)本気パンチ!したら怪獣霧散(血の雨)したのでワンパンマン化の可能性はあるけど、作風的にはそうはならないだろうな。って、まだ2話目読んだとこだけどもーギャグも好き。無意識に鳥を生食する怪獣ボディー (エネルギー補充ばっちりね! ……って、無意識に捕食ってやばない?)    勝手に排尿(乳首らしき部分から)する怪獣ボディー(排便はどこからするのか気になる〜)怪獣カフカに怯えつつも、助けられた幼女が「怪獣さんありがとう」してくれるのも爽快。岩柱さん的な悲しみはお辛すぎるからね。コソコソ話で実は感謝してた、って言われても!(滂沱)戦いながら幼き日の約束を思い出し、一旦は諦めかけた防衛隊入隊を再度決意するカフカ。何度も諦め、何度も夢を見る。足掻く熱血憎めない系天然ボケ主人公の明日はどっちだ?    『ジャンププラス新連載『怪獣8号』1話』ジャンププラス新連載『怪獣8号』が面白い! 『ファイアパンチ』のときみたいなワクワクを感じる。方向性はぜんっぜん違うけど。伝統的な少年漫画の健全さを持つ主人公…ameblo.jp 人気ブログランキング    にほんブログ村     &nbs

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました