2020年上半期面白かった新作ラノベ10選!

書評総合
どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)さて、今回は2020年上半期面白かった新作ラノベ10選ということで2020年の1月から6月に読んだ新作ラノベの中から特に面白かった作品を紹介していきます!下半期はだいたい65冊の新作を読みましたね(シリーズ続刊を含めると90冊くらい?)。上半期はとにかくラブコメが強くて一時期は5冊連続でラブコメ読んでたこともありましたね。それでは行ってみましょう!※一部敬称略です。好きラノ投票記事も兼ねてます2019年面白かった新作ラノベ10選↓
さてまずは2020年上半期一番面白かった新作ラノベの紹介です!僕が読んだ新作ラノベで一番面白いと思ったのは…涼暮皐さんの「今はまだ「幼馴染の妹」ですけど。」です!ラブコメを読んで背筋が凍るような感覚になるのは恐らくこの先ないと思います。圧倒的面白さ。圧倒的ストーリー。圧倒的ラブコメ。全てに魅了されました。とにかく面白い。それだけです。「今はまだ「幼馴染の妹」ですけど。」涼暮皐(著者) あやみ(イラスト) MF文庫J願いを叶えるという星の涙という都市伝説が出回る街。そんな街で主人公の伊織は幼馴染の妹・双原灯火に出会う。久しぶりに出会った灯火はなぜか伊織につ小悪魔系後輩キャラとして付き纏う。本当は照れ屋で子犬系な彼女は、小悪魔系とは自称だけで伊織に攻められるばかり…そんな彼女にはある目的があり…突然押しかけてくる謎の後輩。小悪魔系を自称するも全然そんなことはなく子犬系な灯火。そんな彼女と伊織のやりとりにニヤニヤしていたら、3章から突然ラブコメが牙をむきます。読み進めていく中でなんとなく気づいていた違和感がつながり、ストーリーは

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