カレーうどん

小説の書評と感想
半年ぶりにエステに行った。担当さんに運動不足を指摘された。わかるのねーわたし、浮腫んでるらしいよ。自覚なし。マッサージしてもらったら顔がひとまわりシュッとした気がする。 は。さては、痩せた……?(錯覚です)いい気分でコロナ自粛後初のひとりランチに来た。カレーうどん、サラダとドリンクセット1050円居酒屋さんがランチ営業はじめましたーというだけある。サラダが居酒屋っぽい。スパイシーなカレースープは本格的な雰囲気だけど、麺は冷凍うどん。や、冷凍うどん美味しいよ!かときち、テーブルマークの冷凍うどんはホント美味しい。好き。でも、外食でコレが出てくるとテンション下がる〜以前行った天ぷら屋さんのうどんも冷凍うどんだったな。わかる。わかるよ?うどん専門店じゃないし、いちいち麺茹でてたら時間かかるもんね。ランチどきにお客さん待たせられないよね。サラリーマンの休憩時間なくなってしまう。そりゃ、間違いない。とーぜんそーする俺だってそーするトッピングの甘辛煮レンコンとカレーが染みた鶏肉は、たいへん美味しゅうございました。スパイシーなスープに合ってる。半熟卵もベネ!(よい)タマネギのピクルスっぽいのと梅干しは別に要らないな。福神漬けの位置なのかな?わたしは福神漬けやらっきょ漬けも不要なんだよね。食べるタイミングがわからない。多分、というか絶対、このお店はうどんじゃなくてごはん頼むべきなんだと思う。チャーシューカレーライスチキンカレーどっちかが、正解。そんな予感はしてた。してたのに、麺を選んでしまう。わたしは麺喰いオンナなのだわ。
Source: 小説

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