ランニング前と後で見える世界が大きく変わり ひさびさに心に熱を感じた一日 [日記 2020.6.29]

書評総合
2020年6月29日(月)の日記。
新しい一週間のスタート。
梅雨明けの気配を感じさせる軽い空気の朝。
表面的には何も変わらない一日だったけど、中身的には別人みたいに視野が開けた一日。


(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

今日の一面TOP
ランニング前後で見えている景色がまったく変わってしまった
▲ 先週受けた継続コンサルの件で春山さんに質問のメッセを送った。
ランニング中にメッセに返信をもらい、稲村ケ崎で一読した。
週末に感じていたモヤモヤが軽く自己否定側に響いて落ち込み気味に走り続けた。
 
▲ この日は朝一で六本木の「豚組しゃぶ庵」が閉店するというニュースも流れてきて、ちょっと感傷的になっていたかもしれない。
 
▲ ところが、走っているにつれ、「これは千載一遇のチャンスなのではないか?」と思い始める。
得意の「リフレーミング」が始まった。
 
▲ 「そんなことできるわけがない」と思い落ち込んで走っていたのだが、「去年まで5年間ずっとやっていたじゃない。なんで出来ないの?」という声が聞こえてきてしまった。
 
▲ 折り返し地点に着いたときには、「できるわけがない」が、「できないわけがない」に変換されていた。
おそるべし。
 
▲ 稲村ケ崎にプレオープン中のカフェの前を通る。
 
▲ 一度食事をしに来よう。
 
▲ 新カフェのお隣、前からある「サンライズシャック」に見慣れないカレーの看板が出ていたので眺

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました