魔法使いが出る物語といえば?

小説の書評と感想
最初に思い浮かんだのは「白のガンダルフ」という単語。(灰色の方が好きだけど) 映画『ロードオブザリング』の長い髪長い髭の長いローブの姿は神々しいまでに魔法使い! 『指輪物語』じたいは幻想的な冒険譚で、魔法もあるけど魔法使いの物語というイメージではないけど、魔法使い!といったらガンダルフ。サルマン?あー サルマンねー まあうん、あー。 魔法使いの物語といえば『ハリーポッター』https://ameblo.jp/ridia/entry-10119712469.html 『ハリー・ポッターと死の秘宝 感想ネタバレあり』ぶっ続けで読んで睡眠不足で眠くなるかと思いきや興奮して逆に覚醒してます。あいかわらず邦訳が「・・・」な部分もあったけどそこは置いといて。予定調和や定石ありあり…ameblo.jp   こちらのいかにも魔法使いビジュアルなのはダンブルドアね。  というか、著者はガンダルフを下敷きにしてダンブルドアを作ったんじゃないかな?と思うくらい似ている。普段は親しみやすくて茶目っ気があって、だけどいざとなったらめっちゃ強い。魔法使いのお爺さんといえばこうじゃなくっちゃ!という。絵本や童話に出てくる魔法使いのお爺さんも、だいたいみんなこんな感じ。    『ポーの一族』でもね、あったよね、魔法使い。(魔法が使えるとは言っていない)  ポーの一族展 『萩尾望都 ポーの一族展 感想』行ってきました。「萩尾望都 ポーの一族 展」いやあ…

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