学研「最新デジタル一眼 超入門」を読む

小説の書評と感想
 今月23日の記事、入手した5冊を紹介する(5)より、学研カメラムック「最新デジタル一眼 超入門」Kindle Unlimited版を、タブレットで読み了える。
 リンクでは、2012年・刊と書いたが、奥付けには2014年1月、ver.1、0発行とある。 技術書のKindle版なので、全部を理解しなくとも良いだろう。 僕がこの本で学んだ事は、4つである。 メモリカードのフォーマットは、新しく入れた時、中古品のカードを入れる時のみ、念のために実行すれば良いこと。 カメラ内の写真の、一斉削除の方法。判る前は、1枚ずつ削除していた。 付属フラッシュの上げ方。 タブレットでムック本などを読む時、拡大で(ピンチアウトでなく)読む。拡大したまま、ページを繰る時、全体をフリックしてもダメで、左端か右端をタップすれば、その方向に捲れる。気づくまで、1回ずつ縮小して、フリックしていた。 露出補正は難しいので、後々の宿題としよう。 構図論等は、フィルム式の一眼カメラを使った時(20年近く前)に少し学んだ。コンデジを使うようになってより、パソコンでの写真の修正、保存、記録、プリンタでの印刷も行えている。

Source: 小説

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