中1娘と夫の6月前半のお弁当記録

小説の書評と感想
夫はまだ週の半分くらい在宅だけど、中学生になった娘は毎日お弁当。お弁当作るのはめんどくさいけど学校があるのはありがたい。 レトルトや冷凍食品使いまくりでめんどくさいもなにもないわけだけども、お弁当に詰めるだけでもめんどくさいし、戻ってきたお弁当箱を洗うのもめんどくさい。 そんなことめんどくさがるなよ、ってハナシなのはまったくもってその通りなんだけどさ。 凍らせたゼリーを入れたり、冷凍食品を凍ったまま入れたり、保冷剤を添えたりして、今のところ食中毒は発生してない。  細長い方が旦那弁当で、そうじゃない方が中1娘用のお弁当。内容はほぼ一緒で、娘の方にはデザート(ゼリーかフルーツ)が付いていることが多い。 中学生女子のお弁当としては華やかさに欠けているような気もする。 自分が中学生の頃は給食があったし、高校生になった時はほぼ自分で作ってたから、過去の自分のお弁当と比較したらマシなんだけどね。 うちの母のお弁当は惣菜の揚げ物と白米(梅干し)のみ、みたいな「マンガかよ」って内容だったから。 汁でびちゃびちゃの煮物が仕分けもなくセッティングされて他のオカズ(卵焼きとかキンピラとか)やご飯まで浸出してたり、フタがちゃんとしまって無くてお弁当袋にこぼれてたり、染み出してたり、温かいオカズの横に隣接されたりんごがなまあたたかく変色してたり…… 母のお弁当には嬉しい思い出があんまり無い…… あんまりっていうか……夏場はガチで傷みかけのヤバい臭いをかもしてた時もままあったし、安心して口にでき

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