【書評:1680冊目】部下に届く 言葉がけの正解(吉田幸弘)

書評総合
【部下はリーダーの言葉がつくる】
人材育成コンサルタント・吉田幸弘氏が、『部下に届く 言葉がけの正解』と題して、「どう伝えればわかってもらえるのか?」と悩むリーダーに、言葉がけという解決策を指南する一冊。
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■書籍の紹介文
どう伝えればわかってもらえるのか?
こう呟きながら、部下に視線を送ったことはありませんか。
 
本書は、39項目のリーダーの悩みを取り上げながら、部下の行動を後押しする「言葉がけ」という解決策を指南する一冊。
 
日頃何気なく投げかけた1つ1つの言葉の結果が、いまの部下の姿である。
こう考えると、却って、部下と接するのが怖くなってしまいますね。
 
ただ、リーダーである以上、このことから逃げるわけにはいきません。
恐怖感に立ち向かい、乗り越えてこそ、一人前のリーダーといえます。
 
とはいっても、やみく

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