浅草寺(せんそうじ) 参拝レポート 〜 あまりにも有名な東京下町を代表する寺院!コロナで観光客が減っていた!! [浅草寺院]

書評総合
東京の浅草にある浅草寺(せんそうじ)に参拝してきたのでご紹介。
改めて紹介するまでもなく、浅草寺は浅草だけではなく、東京を代表する寺院の一つ。
雷門や本堂の写真を見たことがないという人の方が少ないのではないだろうか。
という僕も幼稚園の頃に親や祖母に連れられてきた頃から、いったい何十回来たのか分からないくらいの回数浅草寺には来ている。
今回は2回目の参拝レポート。
2020年6月はコロナウイルスの緊急事態宣言が解除されたばかり。
もちろんまだ外国人観光客は全然おらず、閑散としている浅草寺を体験することができた。
ゆったり参拝できるのは良いけれど、観光業の方たちのご苦労は大変なものだろう。


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浅草寺(せんそうじ)基本情報

寺院名
浅草寺(せんそうじ)

住所
東京都台東区浅草2-3-1

電話番号
 03-3842-0181

創建年
推古天皇36年(628)3月18日

宗派
聖観音宗

入場料
無料

駐車場
なし

ウェブサイト
公式サイト
Wikipedia

御由緒
以下は浅草寺公式サイトからの引用。
浅草寺は、1400年近い歴史をもつ観音霊場である。寺伝によると、ご本尊がお姿を現されたのは、飛鳥時代、推古天皇36年(628)3月18日の早朝であった。
宮戸川(今の隅田川)のほとりに住む檜前浜成・竹成兄弟が漁をしている最中、投網の中に一躰の像を発見した。仏像のことをよく知らなかった浜成・竹成兄弟は、像を水中に投じ、場所を変えて

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