メルカリ匿名配送でのトラブル

絵本の書評と感想
【育児記事目次】 今や10人に1人がしているというメルカリ。これは、うちのサークル仲間のママKさんに実際にあったトラブルである。 Kさんは息子さんが使わなくなったゲームの攻略本を匿名配送で300円で出品した。メルカリには匿名配送というシステムがあり、出品はしたいけれど自分の住所は知られたくない場合、ゆうゆうメリカリ便(郵便局やローソンのゆうパック)やらくらくメリカリ便(ヤマト運輸)などを利用すると、販売者も購入者もお互いの住所・氏名を知られることなく、メルカリさんを中継ぎにして取引ができる。(サイズは100サイズの段ボールまで。料金も175円~1000円までと高くないそう) このコロナの休校期間で、出品した攻略本はすぐに買い手がついた。ところが、商品到着後、相手から「表紙にキズがあるからキャンセルしたい」というクレームがKさんは、「子供の使用した本ですので傷があります」と書き、商品の状態にも傷や汚れありにチェックを入れて出品した。「そっちが商品説明読んでないからでしょう?新品みたいに綺麗なら、1800円もする本なのよ。もっと高嶺で出品しているわよっ!」と内心思ったが、相手は一応お客様、ここは冷静に対応せねばと、キャンセルの場合、どういう手続きをすれば良いのか、調べた。 そのとき、購入者さんの履歴をチェック。すると、異常に「悪い」「普通」の評価が多い。メルカリでは、購入者と販売者が最後にお互いのことを評価して終える(取引が完全に終了するまで、お互いに自分につけられた評価は見れないようになっているそう)買ってくれた人に悪いという評価を付ける人

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