恐怖の構造

書評総合
本日は平山 夢明 氏の
恐怖の構造
です。




個人的には、
笑いと恐怖が紙一重だ
という話が印象的でした。
子供のころ、お笑いの番組に恐怖を
感じたことを思い出しました。
恐怖にはこんな構造があるのですね。

メディアを問わず、ストーリーを作る人には
お勧めの一冊です。
恐怖の構造を知ることにより、
物語に深みを持たせることができるでしょう。

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Source: 理系

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