【目標達成】『計算ずくで目標達成する本』伊庭正康

ビジネス書の書評と感想

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計算ずくで目標達成する本

【本の概要】

◆今日ご紹介するのは、現在開催中である「大量半額!!秋の大感謝祭」の中でも人気の1冊。

当ブログでも著作を何冊かご紹介している、伊庭正康さんの「目標達成本」です。

アマゾンの内容紹介から。

目標達成は、根性論ではなく計算。大きい数字を細かく砕き、それを達成するために何をどうしたらいいか、緻密に計画を練る。その計画通りに実行していけば、確実に目標は達成できる。
「数字より感覚」で、これまで仕事をしてきた。それでも実績を出していたが、そろそろ厳しくなった。上層部との会話にも、数字が求められる。チームのメンバーの目標も数字で管理しなければならない…。もっと数字を見て、「計算ずく」で仕事をしていかなければ。リクルートで社内表彰40回以上。「目標達成志向」をたたき込まれた著者が、計算ずくで目標を達成する方法である「3ヵ月クォーター制」をイチから伝授。

中古がそれほど値下がりしていないため、送料を加算するとKindle版が600円弱、お買い得となります!


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Source: ビジネス書②

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